ブレーキ交換

ブレーキを交換します。Calamita due に標準でついていたのは、シルバーの謎のブレーキ。

重さは、前153.3g、後148.9g、合計302.2gです。

これを105のブレーキに交換します。ネットで情報を漁ると、ブレーキは105以上を付けておいたほうがいいとのことです。前後セットで7千ちょっとで買えます。

重さは、前198.2g、後193.2g、合計391.4gです。

標準でついていたブレーキと105のブレーキ、厚さが全然違います。105の方が見た目倍近く厚く、安心感があり、これを見ると標準でついていたブレーキは「大丈夫か?」とさえ思ってしまいます。

今回の変更で、302.2g → 391.4g と 90g ほど重量が増えてしまいました。

試乗

変更後乗ってみての感想ですが、平地では違いはそれほど感じませんでした。20km/h~30km/hぐらいでは違いはさほどないのだと思います。ですが、坂の下りで全然違います。今までは手が疲れてしまったような下りも疲れることなくくだれました。

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