エンドキャップ

ロードバイクに乗っている人にとって、「軽いは正義」です。

エンドキャップ(または、エンドプラグ)について軽いものを調べてみました。

そもそもエンドキャップが何のために付いているですが、以下の理由です(たぶん)。

・バーテープの保持(バーテープがほどけてこないように留める役割があります)
・落車時にハンドルの端が体にぶつかってもダメージを受けないように。

そう。軽量でも役割を果たせるパーツなのです。軽いものに交換してしまいましょう。

3位 Air-Gentz エンドキャップ

重さ:3g/1個(メーカー)

You Tubeで紹介している人が居た。そこそこ軽い。もっと軽い物もある(ここまで軽いと左右両方でも 1g、2g の違いで誤差のようなものだが)。

2位 GIZA PRODUCTS VLP-49 エンドプラグ

GIZAプロダクツ VLP-49 エンドプラグ
https://gizaproducts.jp/products/endcaps/yhb06000.html

重さ:2.3g/1個(実測)

1位 GIZA PRODUCTS VLP-35 エンドプラグ

GIZAプロダクツ VLP-35 エンドプラグ
https://gizaproducts.jp/products/endcaps/yhb05900.html

重さ:1.9g/1個(実測)

Amazonで132円(2021.06.28)。今回紹介しているエンドキャップで一番安くて一番軽い。コスパ最強品です。(ただ、送料がかかってしまうので、何個かまとめて買っておくといいかと)
ちなみに、BBBのエンドキャップもBBBと入っている以外は同じ形をしています。

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